8日から9日にかけて、東京では珍しくしっかり雪が積もり、さらに強烈な寒さに包まれました。
青梅市では9日の朝に -10.2℃ を記録するほどで、外に出ると空気が刺さるような冷え込みでした。

社長が“ブログのネタにどうぞ”と写真をたくさん提供してくれました

社長が撮影した写真がコチラ。

まずは自宅の庭にある温度計。
表示はなんと-6℃。
朝の冷え込みがどれほどだったか伝わってきます。

会社の近くの道路には白いモヤのようなものが出ていたそうで、「これはすごい寒さだな」と思ってまたパシャリ。
この日の“極寒っぷり”がよくわかります。

前日の雪が残っていて、社内の植木もきれいに雪化粧をしていました。

そして極めつけ。
社長が出社してすぐ撮ったデスク上の温度計が なんと4℃。
室内なのにこの温度。
朝は暖房がまだ効いていないので、オフィスもキンキンに冷えています。

積雪とつららの写真をパシャリ

こちらは部長からいただいた写真。
8日の積雪の様子と、9日の朝に車についたつららの写真です。

家を出てから会社に着くまで、つららがまったく解けずに残っていたそうで、
「これは珍しい」と思って思わず撮ったとのこと。
確かに、青梅でもここまでしっかりつららが残るのはなかなか見ない光景です。

東京とは思えないほどの冷え込みでしたが、社長と部長のおかげで、
その寒さをしっかり記録に残すことができました。
皆さんも暖かくしてお過ごしください。